霊芝とは
| 学名 | Ganoderma lucidum 別名マンネンタケ(サルノコシケケ)とも呼ばれています |
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霊芝は担子菌類、ひだなしたけ目サルノコシカケ科のキノコで学名Ganoderma Lucidum Karstといいます。
古来、芝という字で呼ばれていましたが、その霊妙なる力の由縁から霊芝と呼ばれるようになりました。
中国では2千年以上前から健康や幸せを願った名前がつけられ、時には宮中で霊芝の発生を祝って盛大な祝宴を催したともいわれています。
とにかく野生では見つけることが困難な茸であり、家中の【健康の守り神】として家宝として珍重されてきました。
近年、人工栽培の成功により幻の茸に化学のメスが加えられ様々な研究が進められ、私たちにとって大切な茸であることが解明されてきています。
古くから霊芝の存在が言い伝えられ、中国では様々な臨床試験が進められています。
日本に於いても中国での研究の裏付けが大学、企業等の研究機関で確認され、改めて霊芝の持つ力に驚くばかりです。
その霊芝のもつ力は、悠久の時を超え、数え切れない多くの人々に、語り継がれてきました。 霊芝は医薬品ではなく食品です。
特に霊芝は【気】を貯えるすばらしい食品と云えるでしょう。
しかし茸は、茸を生えさせるための菌株や栽培地によって含まれる成分が異なり、研究内容が全ての霊芝に当てはまるわけではなく直井霊芝以外の他社製品や原料には研究内容当てはまりませんので類似品にはご注意ください。
霊芝は中国原料が多い中、パワフル健康食品では長野県の自社農場にて自社栽培し霊芝原料を供給しています。
種菌株は日本で一番多くの研究を重ねてきた、元京都大学文部技官の直井幸雄氏より伝授いただいた直井霊芝GYR系。
元京都大学文部技官の直井幸雄氏は、約30年にわたる霊芝研究・栽培の中で、さまざまな霊芝を取り寄せ、品種選抜を重ねた結果、優れた遺伝子特性を持つ種菌「直井霊芝GYR系®」の開発に成功しました。
弊社は、「直井霊芝」の総発売元である株式会社リンクス様より委託を受け、直井霊芝の栽培を行っています。
さらに直井氏は、より自然に近い、あえて厳しい環境で育てることこそが、生命力の強い霊芝を育てることにつながることを見出しました。
私たちは、その栽培思想と技術を受け継ぎ、㈱リンクス様と共に長野県にて直井霊芝の栽培を行っています。
パワフル健康食品の霊芝が人気の理由は国産や研究されているということだけでなく、他社原料との大きな差は、細胞壁破壊という特許取得済みの製造方法で製造していることである。 簡単に説明すると、茸には煎じたり単なる粉砕だけでは有効成分が取り出せていないほか、吸収しないで排出されてしまう。
細胞壁破壊を行うことで、茸を余すことなく原料として利用できることでエコ食品ともいえること、細胞の内側にある成分が取り出せるほか、吸収・消化率をあげることができるからである。
原料としての使用部分は栄養素無い茎の部分は使わず養分の多い傘のみ使用した贅沢で高品質な原料を実現。
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